キャンプ・キャンプ道具

ソロキャンプ、夫婦キャンプ、キャンピングカーキャンプなど

キャンプ道具の紹介

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【キャンプ場で別居!?】大人気のカントリーパーク大川で週末くるま旅

寒中車中泊キャンプ。雪山の寒冷順化のため、車で1時間のカントリーパーク大川(おおこ)に行ってきました。夏には大人気のため予約が取れない。私は、混雑が嫌なのでパスしていた。さすがに、冬は少なかろうと思い、数日前に予約を取った。結果、人も少なく、広々と寒い夜を過ごすことができた。近場の強みは、緩い出発と前日の料理の仕込みができること。薪ストーブでゆったりと、大好きな料理メニューを楽しめること。
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【2025-26年 7泊8日 年末年始車中泊旅】北陸・北信州の全記録

今回は、恒例の北陸旅。きっかけは、昨年の氷見ぶり丼リベンジ。温泉つかり放題の雪中キャンプがしたかったので、ストックの中から、「子安温泉キャンプ場」を選択。結果、氷見経由、東廻りの旅プラン「北陸・北信州の車中泊旅」となった。
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【カーサイドシェルターテントのすすめ】車中泊キャンプの最強アイテムをご紹介します

前の記事「車中泊キャンプのすすめ」では、車中泊とキャンプの良いとこどり、日中は野外で楽しみ、車内で寝るというお手軽にキャンプを楽しめる方法をご紹介しました。今回の記事では、車中泊キャンプの最大の武器となる「カーサードシェルターテント」についてご紹介します。
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【岐阜 一色の森キャンプ場】のんびり避暑車中泊キャンプ

暑い日々が続くので、中部地方の高所キャンプ場に避暑に出かけることを計画。久々の夫婦車中泊キャンプである。金曜日夜、道の駅桜の郷荘川で前泊。土曜日は、一色の森キャンプ場を金曜日の出発前に直前予約。帰りは、道の駅に立ち寄りながら、下道利用。
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【簡単DIY5選】車中泊が快適になる

先日の琵琶湖六ツ矢崎浜オートキャンプ場で、今冬初の薪ストーブの火入れ。風がリビングシェルターの背後から吹き付けたため、テントが薪ストーブの煙突に触れてしまい、穴が空いてしまう悲劇が発生。金曜日に、子ども夫婦たちが集まってクリスマス会をするので、翌日の土日は大掃除やら、日頃できないことに充てた。テントの修繕やプチDIY。
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車中泊の調理器具

登山やキャンプ歴が長いので、車中泊専用ではないが、コンパクト&高性能という点では、右に出るものはない。一方で、最近、マルチグリドルなる平たいフライパンのような器具も登場し、たくさんのレシピから人気も絶大である。本家のグリドルはお高いので、多くの類似品も出回っている。コスパの良さそうなものを抽出してみた。
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【シェルターテントのすすめ】カーサイドシェルターをDIY

車中泊キャンプは、今後の新定番になるかもしれません。車中泊キャンプに、シェルターテントを提案します。私は、車のサイドに取り付ける基本スタイル以外に、ポールを立て自立させて好きな場所に設営したり、前面にシートを取り付けてシェルターテントにしたり、時と場合に応じて、色んなスタイルで楽しんでいます。
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【車中泊キャンプ】つり橋の里キャンプ場で十津川大花火を見る

予約無しで行ける奈良南部のフリーサイトキャンプ場。現地で偶然、十津川大花火大会があることを知る。ラッキー。翌日、歩いて30分の森山展望台から谷瀬の吊り橋を俯瞰する。絶景である。
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【車中泊キャンプのすすめ】車中泊以上キャンプ未満

キャンプに車中泊を取り入れることで、未経験者や初心者でも低予算で気軽にキャンプを楽しめます。車中泊キャンプは、日常から少し離れて自由を満喫することが一番の楽しみ方です。
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【テント泊のすすめ】人はなぜキャンプに行くと幸福になれるのか?

テント泊のキャンプや登山の魅力は、何といっても自然との一体感にあります。大自然の中で過ごす時間は、心と体をリフレッシュしてくれます。 テント泊を通じて得られる経験は、どれも貴重なものばかり。自然の中で過ごす素晴らしさをぜひ体験してみてくださ...