くるま旅

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【WAVE2の冷房システムが完成】ダクトパネルと冷風吐き出しダクトを導入しました

今回の記事では、これまで散々苦労してきた『吸排気ダクトパネル』を新たに購入し、冷風を体に直接ための『冷風吐き出しダクト』も入れたので、その2つをご紹介する。これで、WAVE2の暑さ対策は完成である。
キャンプ・キャンプ道具

【新しい車中泊グッズ】シニアも絶賛する多機能アウトドア収納ボックス

これまでの車中泊の課題(①調理スペースが狭い、②食卓で鍋をすると狭い、③食料・調味料ボックスがスッキリ収納できていない)が3つあった。ネットでたまたま多機能ボックスの写真を見つけて、「これは使える!」と直感し、購入に至る。
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【佐渡島の車中泊ゴミの対策】車内保管とゴミの処理

今年(2026)のGWの佐渡島現地6泊7日車中泊旅の最大の課題だった『車中泊ゴミの対策』。車内では嵩を減らすために圧縮する工夫をしてもゴミが捨てれなければ根本解決とはならない。その時は、結局持ち帰ったが、、、。YouTube動画にアップしたら、現地の住民の方から、アドバイスをもらった。念のため、佐渡市生活環境課に問い合わせて確認した。これで、次回の佐渡島長期旅も安心だ。
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【2026お盆の車中泊旅】避暑車中泊が台風によってルート変更になった(飛騨高山〜郡上八幡へ日本海ルート)

出発前に気を揉んでいたダブル台風。直前では、2つとも日本列島から離れていく予想だったが、後発の台風15号は日増しに列島直撃コースとなり、お陰で、標高の高い避暑車中泊スポット(富士見台高原)を避けるコースに変更となった。
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【シニア夫婦の理想の車中泊旅のスタイル】

定年退職後、自由になって健康で動き回れる「黄金の60代」。完全リタイヤして人生の成熟期を迎えた「成熟の70代」。特に、後期高齢者となる75歳までの15年間は、心がけ次第で豊かな老後を過ごすことができる。後悔することなく、人生の後半戦を向かいたいと願うシニアの皆さんと一緒に、この貴重な時間を有意義に過ごすための旅のスタイルについて考えてみたい。
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【夏の車中泊/暑さ対策】暑さ指数で知る現実

エアコンなしの夏の車中泊は、どう乗り切るのか? 苦労のない対策はない。その回答は、避暑と工夫。工夫だけで、車中泊に耐えられる暑さの範囲は限られている。それでも、車中泊したい場合に、どう対応するのかは、ご愁傷様としか言いようがない。かく言う私...
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【シニア夫婦の週末くるま旅 / 姫路編】城まつり、酒蔵見学、日曜朝市、太陽公園

2026.3.1より導入された入場料の二重価格で話題となった世界文化遺産姫路城。「姫路城まつり」があると言うので、周辺観光も組み込んで、週末くるま旅に行ってきました。金曜日夜の薪能には間に合いませんでしたが、メニュー満載、知らなかった太陽公園の素晴らしさにも感動した2日間でした。
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【シニア夫婦の車中泊旅】佐渡島の芸能

佐渡島は「芸能の宝庫」として知られ、能楽や鬼太鼓(おんでこ)、佐渡おけさなど、多様な伝統芸能が島内各地に息づいています。これらは貴族文化と庶民の信仰が融合し、長い歴史の中で独自の発展を遂げてきました。今回のっ車中泊旅のメインイベントは、5日の薪能。そのために、佐渡にわたる日を決めた。そして、地域芸能の湊まつりも同日開催。こんな目出たいことはない。
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【シニア夫婦の車中泊旅】佐渡島の紹介・観光スポット

新潟県沖に浮かぶ日本海側最大の離島・佐渡島は、「日本の縮図」とも称されるほど、独特で多様な観光資源を持っています。その大きな理由は、島の中央を通過する北緯38度線(寒暖両系植物の境界線)による豊かな生態系と、順徳天皇・日蓮・世阿弥といった貴族や文化人が流された「流人文化」、江戸時代の「天領(幕府直轄地)」としての「金山文化」など、複数の異なる文化が融合している点にあります。島内は大きく4つのエリアに分かれており、それぞれに際立った特徴があります。
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【シニア夫婦の車中泊旅】佐渡島の酒蔵・湧水スポット

かつて金山開発の労働者を支えるために酒造りが大いに発展し、最盛期には200近い酒蔵がありましたが、現在は5つの個性的な酒蔵(通称「佐渡五醸」)が残っています。佐渡島は、ミネラル豊富な海洋深層水や山からの冷たい湧水という大自然の恵みを感じられる名水スポットです。今回は、時間都合で、箱根清水だけとなった。