くるま旅

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【奈良・道の駅】針T・R・S(テラス)

まずは、東のゲートウェイ「道の駅針テラス」から。ここは、何十回訪れただろうか? 東に行くときには、トイレ休憩やガソリン補給、隣接の餃子の王将で夕食を食べて帰宅するなど、一番馴染み深い。老朽化も激しく、5年後には、イオンモールが事業者としてリニューアルオープンされることになっている。
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Motor Camp EXPO in 万博記念公園(吹田)

久しぶりのアウトドアイベント。夢洲ではなく吹田にある万博記念公園expo1960が会場。2回目。今回は、お孫ちゃんと一緒。初めて、フォルクスワーゲンの新型キャンピングカーT7カリフォルニアOceanを見た。
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【2025秋のプラン→旅行記】有馬温泉街で車中泊は出来たか?

そろそろ秋のイベント情報も出揃ってきた。昨秋は、信州紅葉巡りがテーマだったが、今年はどこに行こうか? 定番の丹波信楽陶器市巡りの他は、まだ決まっていない。かねてから、有馬温泉街を目論んでいるが、車中泊スポットに決定打がなく、毎年堂々巡り。年々近場を深掘りする傾向にあり、今年こそと再検討を始めた。10月11〜〜12日、その時がやってきた。
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シニア夫婦が語る!中古ハイエースで東北車中泊3024km|10日間旅で学んだ10の課題と解決法

中古のハイエースキャンピングカーで旅をしている。最近は軽バンやミニバン、乗用車を使って車中泊を楽しむ方も増えている。大きな装備がなくても、工夫次第で快適に過ごせるのが車中泊の魅力。東北を10泊・3,024km旅して学んだ “10の課題と解決法” をお届け。どんなクルマ旅にも共通するヒントに。
くるま旅

【プランの全貌】2025盆 東北絶景巡り車中泊旅 10泊と3024km

今回で3回目の東北くるま旅。今回は、絶景の自然を満喫することに焦点を絞った。
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大台ケ原車中泊ハイク

今回もベスパ(妻)は用事があってボッチ車中泊となった。目的地は、勝手知ったる近畿の尾根「大台ケ原」。酷暑の避暑も目的である。数十年ぶりに、2泊して、東大台と西大台を歩いた。
くるま旅

無料にこだわったYoutube動画の作成手順

有料のソフトを使えば、1本でできるところを無料にこだわって作成しようとすると、いろんなソフトを使ってようやくそれっぽいものを何とか作ることができる。それでも、慣れれば作業も効率化されるものである。初心者の私の動画作成の様子を記録に留めておきたい。
キャンプ・キャンプ道具

【カーサイドシェルターテントのすすめ】車中泊キャンプの最強アイテムをご紹介します

前の記事「車中泊キャンプのすすめ」では、車中泊とキャンプの良いとこどり、日中は野外で楽しみ、車内で寝るというお手軽にキャンプを楽しめる方法をご紹介しました。今回の記事では、車中泊キャンプの最大の武器となる「カーサードシェルターテント」についてご紹介します。
くるま旅

【車中泊キャンプのすすめ】手軽にアウトドアを楽しむ方法

道の駅など無料な場所に車を停めて、車中泊しながら「くるま旅」をする人はとても多い。さらに、自然体験を求めて、テント泊ではなく、キャンプ場でも車中泊する人もいる。キャンプ場で車中泊する場合には、ドアの開閉やヘッドライトの明かりなど、特別に守るべき注意事項もある。ルールを守れば、車中泊キャンプは天気に影響されにくいなどのメリットもあり、快適この上ない。今回の記事は、楽しさ倍増の車中泊キャンプについて、私のスタイルをご紹介しながら、その魅力を皆さんに知ってもらいたい。
キャンプ・キャンプ道具

【岐阜 一色の森キャンプ場】のんびり避暑車中泊キャンプ

暑い日々が続くので、中部地方の高所キャンプ場に避暑に出かけることを計画。久々の夫婦車中泊キャンプである。金曜日夜、道の駅桜の郷荘川で前泊。土曜日は、一色の森キャンプ場を金曜日の出発前に直前予約。帰りは、道の駅に立ち寄りながら、下道利用。