街歩き・観光・グルメ・温泉など

美味しい地酒を飲み、美味しい料理に舌鼓を打ち、まったりと温泉につかる。日本各地の街に赴き、人と触れ合い、日本の四季を感じる。

くるま旅

【車中泊シニア夫婦のくるま旅】鎌倉、江の島、箱根強羅

鎌倉、江の島がターゲット。どういう作戦で臨んだのか? 帰路は、途中下車して、静岡の何処かで「海鮮丼」をいただくことを目論む。
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【関西 車中泊旅】日本海側・内陸部 おすすめ7エリア

関西の人気・おすすめの車中泊スポットに続く第二弾。「紀伊半島」に続き、「日本海側・内陸部」を6つのエリアに分けて、ご紹介します。
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【週末(前乗り)車中泊旅】三重・笠松河津桜ロードと美杉みつまた群生地を鑑賞

以前、南伊勢にある河村瑞賢公園の河津桜は見ているので、先日行きそびれた松阪市にある笠松河津桜ロードに行ってきました。帰路は、折角三重まで行ったので、帰路途中にある美杉のみつまた群生地も見れるかもしれないと期待して立寄りました。
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【伊根ぶり】丹後半島に食べに行った車中泊旅

ふるさと納税で氷見ぶりを購入して食べ、年末年始の北陸旅で氷見ぶり丼を食べた。何か物足りなさを感じつつ、2度の大雪に行く手を阻まれながらも希望を捨てず、今回、シーズン最後と意を決して、伊根ぶりを食べに丹後半島に向かった。
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【紀伊半島の魅力】8つのエリアに分けてご紹介/関西車中泊旅

紀伊半島は、大きく西海岸、東海岸、山岳地帯の3つに区分。コロナ時代には遠くに行けないので、集中的に紀伊半島を探索。急峻な地形のため、道路事情が悪く、なかなか容易に寄せ付けないところがあるが、その反面、他に比べようがない特異な魅力に溢れている。紀伊半島を8つのエリアに分けてご紹介。
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関西人気の海鮮グルメ5選(車中泊旅)

わが家の車中泊旅の楽しみの一つが海鮮(丼)を堪能すること。定年退職後には、車中泊旅ごとに意識的に海鮮丼を探しては食べていたように思う。もう軽く百杯は超えているだろう。全国では、北海道東北を筆頭に伊豆半島や富山福井と海鮮グルメ王国が控えるが、今回は、地元関西に限って、海鮮グルメを独断でご紹介したい。
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【全国車中泊旅】冬に行きたいスポットマップ

もうすぐ立春を迎え、季節が一歩進んだ春のような陽気が漂うような日がある。ドカ雪もあった今冬だが、確実ににも長くなり、冬が遠ざかっていく実感がある今日このごろ。今冬、十分に楽しめただろうか? 惜しむ気持ちが雪の状況や冬や雪の見所を探している。全てのポイントをマッピングできていないが、ここしばらくの参考としたい。
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【16歳5ケ月の全記録】イングリッシュ・コッカー・スパニエル「みるくがいっぱい」

昨年愛犬みるくが亡くなってから、1年が過ぎました。1周忌に契機に、みるくの生涯を振り返ってみました。しつけ教室やアジリティ教室に始まり、3台のキャンピングカーを乗り継ぎながら、全国各地のエクストリーム大会に参加し、全国各地を車中泊旅しました。おかげで、沖縄と離島を除いて、47都道府県全てに訪れていることに気付きました。
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【2024-2025 年末年始 北陸車中泊旅 (最終話)】宇奈月温泉、飛騨古川

今回は、当初予定を変更して、富山東部の「新川地区」を旅する。雪を求めて北上(東進)。最近できた大型の道の駅まで足を伸ばす。帰路は、積雪を考慮して、国道41号を選択し、途中道の駅アルプ飛騨古川で車中泊、翌日、周辺の歴史的町並みを散策して、予定よりも1日長くなった北陸車中泊旅を終えた。
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【2024-2025 年末年始 北陸車中泊旅(後編)】石川(金沢)で年越し

今回の記事は、年末31日火曜日の朝に道の駅氷見を出発し、金沢市内のコインパーキングで年越し、1日水曜日の夜に金沢市内のコインパーキングで車中泊する2連泊の記録です。2日連続近江市場に行って海鮮を食べ、初詣は尾山神社、金沢城跡やにし茶屋街も散策し、知人のギャラリーにも訪問しました。