くるま旅

関西人気の海鮮グルメ5選(車中泊旅)

わが家の車中泊旅の楽しみの一つが海鮮(丼)を堪能すること。定年退職後には、車中泊旅ごとに意識的に海鮮丼を探しては食べていたように思う。もう軽く百杯は超えているだろう。全国では、北海道東北を筆頭に伊豆半島や富山福井と海鮮グルメ王国が控えるが、今回は、地元関西に限って、海鮮グルメを独断でご紹介したい。
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【車中泊ソロキャンプ】三重県 清流の里ぬくみ

1月最後の土日土曜日は、ベスパ(妻)が孫ちゃんのお守り。必然的にひとりぼっちの週末。金曜日はお酒が入っているので、出掛けるにしても土曜日朝からの出発で行けるところは限られる。4つの候補の中から、総合的に近場でコスパに優れた「清流の里ぬくみ」に決定。土曜日の朝、電話受付開始時刻に合わせて電話して予約を取った。
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【全国車中泊旅】冬に行きたいスポットマップ

もうすぐ立春を迎え、季節が一歩進んだ春のような陽気が漂うような日がある。ドカ雪もあった今冬だが、確実ににも長くなり、冬が遠ざかっていく実感がある今日このごろ。今冬、十分に楽しめただろうか? 惜しむ気持ちが雪の状況や冬や雪の見所を探している。全てのポイントをマッピングできていないが、ここしばらくの参考としたい。
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【車中泊旅の時間マップ】

今回は、「出来るだけ頑張って、どこまでたどり着けるかを示すマップ」を作ってみました。制限時間は、体力と気力が持つ最大限度として、5時間30分と設定しました。高速道路を利用した最大到達点と、下道を利用した経済的な現実ラインの2つ。いずれも1時間程度の余裕を見て、少し手前をターゲットにしたほうが良さそうです。
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【16歳5ケ月の全記録】イングリッシュ・コッカー・スパニエル「みるくがいっぱい」

昨年愛犬みるくが亡くなってから、1年が過ぎました。1周忌に契機に、みるくの生涯を振り返ってみました。しつけ教室やアジリティ教室に始まり、3台のキャンピングカーを乗り継ぎながら、全国各地のエクストリーム大会に参加し、全国各地を車中泊旅しました。おかげで、沖縄と離島を除いて、47都道府県全てに訪れていることに気付きました。
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【2024-2025 年末年始 北陸車中泊旅 (最終話)】宇奈月温泉、飛騨古川

今回は、当初予定を変更して、富山東部の「新川地区」を旅する。雪を求めて北上(東進)。最近できた大型の道の駅まで足を伸ばす。帰路は、積雪を考慮して、国道41号を選択し、途中道の駅アルプ飛騨古川で車中泊、翌日、周辺の歴史的町並みを散策して、予定よりも1日長くなった北陸車中泊旅を終えた。
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【車中泊DIY】木の収納箱を作ったら、車内がスッキリしました

2泊3日分の2Lペットボトル、清水ボトル、排水ボトル、CB缶3本、米びつ、本類、工具箱など、床下収納したいが、寸法が合わずに、入り口付近に溢れかえっていた。それらを一気に片付けるための収納箱をDIYで作ってみた。出来上がりは上々。木箱を綺麗に作るにはコツがある。
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【2024-2025 年末年始 北陸車中泊旅(後編)】石川(金沢)で年越し

今回の記事は、年末31日火曜日の朝に道の駅氷見を出発し、金沢市内のコインパーキングで年越し、1日水曜日の夜に金沢市内のコインパーキングで車中泊する2連泊の記録です。2日連続近江市場に行って海鮮を食べ、初詣は尾山神社、金沢城跡やにし茶屋街も散策し、知人のギャラリーにも訪問しました。
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【車中泊の結露対策/決定版】原因を知ってこまめな対策を行う

2024-2025年越し車中泊旅での出来事。窓ガラスの結露、断熱処理されていない個所のファブリックの結露、旅行バックの結露など、痛い目にあった。いつもなら、少し窓を開けて、必要に応じて換気扇を回して事なきを得たのだが、寒さがキツいとベスパ(妻)に言われるとそうもいかない。この際、徹底的に結露対策を研究したものをご報告する。
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【2024-2025 年末年始 北陸車中泊旅(前編)】福井〜富山

今回の動画は、年末27日金曜日の夜から自宅を出発し、30日月曜日の夜に道の駅氷見で車中泊するまでの記録です。雪中車中泊、山中温泉入浴、氷見寒ブリなど。